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ナポリピザ
- 2008-01-22 (Tue)
- Dining ダイニング・レストラン
マルゲリータ。
薄く広げられた生地の上に、トマトソースとバジルとモッツァレラ。
400℃を超える釜で、1~2分。
外側はカリッと香ばしく、中はもっちり。
こんなにシンプルで、こんなに美味しい食べ物。
ピザって、イタリアのファーストフードかな。
ピッツェリア・トラットリア ナプレ@表参道
東京で食べられる、美味しいナポリピザといえばココ。
カジュアルな雰囲気で、シンプルにピザを楽しめる場所です。
どっちかっていうと、友達でワイワイ食べる雰囲気かな。
でも、ちゃんと前菜からデザートまでしっかり作られてて、どれも美味しい。
ピザの種類は本当に豊富で、だいぶ迷います。
まずは王道のマルゲリータ。
そして、この冬の時期のオススメは、生ハムとルーコラ(ルッコラ)のピザらしい。
契約農家から土付きで送られてくる新鮮な野生ルーコラは今が旬。
それにとろける生ハムが合わさったなら、間違いありません。
ランチが得にお得ですが、お昼はだいぶ混み列が出来ている様子をたまに見ます。
夜も予約が必須なんだけど、六本木のミッドタウン内に支店が出来てからはだいぶ落ち着いたみたい。
当日でも時間によっては入ることができると思います。
3階のフロアが完全に禁煙なこともいいところです。
そして、最後にピザを食べる時の鉄則。
早く食べること!
焼きたての熱々が運ばれてきたなら、遠慮せずすぐにほうばりましょう。
薄く広げられた生地の上に、トマトソースとバジルとモッツァレラ。
400℃を超える釜で、1~2分。
外側はカリッと香ばしく、中はもっちり。
こんなにシンプルで、こんなに美味しい食べ物。
ピザって、イタリアのファーストフードかな。
ピッツェリア・トラットリア ナプレ@表参道
東京で食べられる、美味しいナポリピザといえばココ。
カジュアルな雰囲気で、シンプルにピザを楽しめる場所です。
どっちかっていうと、友達でワイワイ食べる雰囲気かな。
でも、ちゃんと前菜からデザートまでしっかり作られてて、どれも美味しい。
ピザの種類は本当に豊富で、だいぶ迷います。
まずは王道のマルゲリータ。
そして、この冬の時期のオススメは、生ハムとルーコラ(ルッコラ)のピザらしい。
契約農家から土付きで送られてくる新鮮な野生ルーコラは今が旬。
それにとろける生ハムが合わさったなら、間違いありません。
ランチが得にお得ですが、お昼はだいぶ混み列が出来ている様子をたまに見ます。
夜も予約が必須なんだけど、六本木のミッドタウン内に支店が出来てからはだいぶ落ち着いたみたい。
当日でも時間によっては入ることができると思います。
3階のフロアが完全に禁煙なこともいいところです。
そして、最後にピザを食べる時の鉄則。
早く食べること!
焼きたての熱々が運ばれてきたなら、遠慮せずすぐにほうばりましょう。
Leloux(ルルウ)で有機野菜とオーガニックワイン
- 2007-11-22 (Thu)
- Dining ダイニング・レストラン
渋谷周辺で断然オススメのレストランはココ。
「Leoloux(ルルウ)」
渋谷駅から富ヶ谷方面へ数分歩く。
そこは都会の喧騒を離れ、ゆったりとした時間が流れる場所。
代々木公園の緑を眺めるテラス席もある。
ここのお野菜はオーナーさんが生産者と顔を合わせ、
納得のいくものが全国各地から集められる。
その時の旬のものをシンプルな調理でいただく。
人参の香りと甘み。
弾けるトマトのみずみずしさ。
見たことのない野菜も全て、
どれをとっても新鮮で味が濃くて
その美味しさを再認識させられるのです。
ランチはメインと自家製フォカッチャ、
そして日替わり野菜の限定ビッフェ。
しかも食後のコーヒーも付いて900円~!
ランチコースも確実に美味しいです。
そしてディナー。
その日仕入れた新鮮な素材を使ったお任せや
野菜だけのコースも大満足のボリューム。
もちろんアラカルトも、前菜から肉や魚、デザートまで、
美味しくなかった物に出会ったことがありません。
そしてもうひとつの魅力が有機ワイン。
好みによってオーナーさんがチョイスしてくれます。
有機特有の力強い味わいと奥深さ、
そしてまろやかな後味を併せ持ち、飲むほどに引き込まれていくようなワイン達に出会えます。
ここで初めて口にしたとき、感動すら覚えました。
温かいお店の雰囲気に加えて、美味しい料理にワイン。
ゆっくり味わって、力強く育った野菜達のパワーをもらう。
そして、「ごちそうさま」と心から感謝の言葉がもれる
そんな素敵なお店です。
「Leoloux(ルルウ)」
渋谷駅から富ヶ谷方面へ数分歩く。
そこは都会の喧騒を離れ、ゆったりとした時間が流れる場所。
代々木公園の緑を眺めるテラス席もある。
ここのお野菜はオーナーさんが生産者と顔を合わせ、
納得のいくものが全国各地から集められる。
その時の旬のものをシンプルな調理でいただく。
人参の香りと甘み。
弾けるトマトのみずみずしさ。
見たことのない野菜も全て、
どれをとっても新鮮で味が濃くて
その美味しさを再認識させられるのです。
ランチはメインと自家製フォカッチャ、
そして日替わり野菜の限定ビッフェ。
しかも食後のコーヒーも付いて900円~!
ランチコースも確実に美味しいです。
そしてディナー。
その日仕入れた新鮮な素材を使ったお任せや
野菜だけのコースも大満足のボリューム。
もちろんアラカルトも、前菜から肉や魚、デザートまで、
美味しくなかった物に出会ったことがありません。
そしてもうひとつの魅力が有機ワイン。
好みによってオーナーさんがチョイスしてくれます。
有機特有の力強い味わいと奥深さ、
そしてまろやかな後味を併せ持ち、飲むほどに引き込まれていくようなワイン達に出会えます。
ここで初めて口にしたとき、感動すら覚えました。
温かいお店の雰囲気に加えて、美味しい料理にワイン。
ゆっくり味わって、力強く育った野菜達のパワーをもらう。
そして、「ごちそうさま」と心から感謝の言葉がもれる
そんな素敵なお店です。
フレンチビストロ la cantine
- 2007-11-06 (Tue)
- Dining ダイニング・レストラン
駒澤大学駅から徒歩1分の路地。
ここに、わずか7坪の小さなビストロがある。
la cantine(ラ・キャンタン)
店内の壁は濃いローズピンク。
6,7席のカウンターに数種類の椅子。そして小さなテーブルがひとつ。
天井には小さなシャンデリア。
カウンターキッチンに立つのは凛とした印象の若い女性で、彼女が全ての料理を手がけている。
どれも丁寧に、でもしっかりとした味で作られるメニューは、どれをとっても味わい深く、ワインに合う。
気取らずに、1品ずつシェアしていただいた。
パテや山羊チーズのサラダから始まり、
ブルーチーズのグラタンやトリップ煮、
そして猪と栗の煮込み、エゾ鹿のタルタル・・・
秋はジビエの季節。

小ぶりのココットの中にゴロンと入った猪の塊は柔らかく煮込まれて癖もない。ホクホクの栗と、意外なハーモニーが格別。
生の鹿肉も、トロリと溶けるような感覚で舌に絡みつく。
ワインは全て自然派だそう。
オーナーでソムリエの男性のセレクトは素晴らしかった。
果実味豊かでクリームのような泡のシャンパン。
まったり濃厚で味わい深い白。
そして、軽やかで後味の余韻が残る赤。
得に、この白ワイン。

今までの白のイメージは覆された。
冷やしすぎずじっくり味わうと、奥深い渋みと甘みが調和して、言葉にならない初めての感覚。
こんなに美味しい白ワインがあるなんて・・・
感動しました。
ここは季節を感じるフレンチを気軽にいただける、
街角のビストロ。
1人でも気軽にふらっと立ち寄りたくなる場所。
この雰囲気を大切にしたい、素敵なお店です。
la cantine
東京都世田谷区駒沢2-1-9
tel. 03・3419・2018
日曜休
グルマン温故知新に紹介されていました。
ここに、わずか7坪の小さなビストロがある。
la cantine(ラ・キャンタン)
店内の壁は濃いローズピンク。
6,7席のカウンターに数種類の椅子。そして小さなテーブルがひとつ。
天井には小さなシャンデリア。
カウンターキッチンに立つのは凛とした印象の若い女性で、彼女が全ての料理を手がけている。
どれも丁寧に、でもしっかりとした味で作られるメニューは、どれをとっても味わい深く、ワインに合う。
気取らずに、1品ずつシェアしていただいた。
パテや山羊チーズのサラダから始まり、
ブルーチーズのグラタンやトリップ煮、
そして猪と栗の煮込み、エゾ鹿のタルタル・・・
秋はジビエの季節。

小ぶりのココットの中にゴロンと入った猪の塊は柔らかく煮込まれて癖もない。ホクホクの栗と、意外なハーモニーが格別。
生の鹿肉も、トロリと溶けるような感覚で舌に絡みつく。
ワインは全て自然派だそう。
オーナーでソムリエの男性のセレクトは素晴らしかった。
果実味豊かでクリームのような泡のシャンパン。
まったり濃厚で味わい深い白。
そして、軽やかで後味の余韻が残る赤。
得に、この白ワイン。

今までの白のイメージは覆された。
冷やしすぎずじっくり味わうと、奥深い渋みと甘みが調和して、言葉にならない初めての感覚。
こんなに美味しい白ワインがあるなんて・・・
感動しました。
ここは季節を感じるフレンチを気軽にいただける、
街角のビストロ。
1人でも気軽にふらっと立ち寄りたくなる場所。
この雰囲気を大切にしたい、素敵なお店です。
la cantine
東京都世田谷区駒沢2-1-9
tel. 03・3419・2018
日曜休
グルマン温故知新に紹介されていました。
初・ロブション
- 2007-09-05 (Wed)
- Dining ダイニング・レストラン
共にプロジェクトを進めてる先輩と私は、たぶん食に関しての考え方が似ている。
お互い自分で料理をするので、外食は自分では作れないものを。そして、せっかくなら美味しくて体が喜ぶものを食べなきゃ。
妥協はしたくない!(一言で表すと、食いしんぼ・・)
六本木ヒルズでの展示会を見終わり、ちょうどランチタイム。
一度前を通り過ぎて・・・でもやっぱり!と舞い戻った先は、「L'ATELIER de Joel Robuchon」
そう。あのフレンチのロブション。
赤と黒を貴重にしたオリエンタルな空間。
オープンキッチンを囲むカウンター席。(まるで、厨房の中で食事をしているよう!)
フレンチとはいっても敷居が低く、得にランチは気軽にいただけるカジュアル感がある。
ギャルソンのサービスもスマートで気持ちいい。
ここは女性同士で行くのにピッタリなお店かも。現にランチの客は8割以上が女性だった。
昼シャン、しちゃいました。
前菜のアスパラのムース仕立てが本当に美味しかった♪
お店で焼いているパンも、メインもデザートも。
是非、両親に食べさせてあげたいな。




最高のランチで心も体もリフレッシュです。
ご馳走さまでした。
お互い自分で料理をするので、外食は自分では作れないものを。そして、せっかくなら美味しくて体が喜ぶものを食べなきゃ。
妥協はしたくない!(一言で表すと、食いしんぼ・・)
六本木ヒルズでの展示会を見終わり、ちょうどランチタイム。
一度前を通り過ぎて・・・でもやっぱり!と舞い戻った先は、「L'ATELIER de Joel Robuchon」
そう。あのフレンチのロブション。
赤と黒を貴重にしたオリエンタルな空間。
オープンキッチンを囲むカウンター席。(まるで、厨房の中で食事をしているよう!)
フレンチとはいっても敷居が低く、得にランチは気軽にいただけるカジュアル感がある。
ギャルソンのサービスもスマートで気持ちいい。
ここは女性同士で行くのにピッタリなお店かも。現にランチの客は8割以上が女性だった。
昼シャン、しちゃいました。
前菜のアスパラのムース仕立てが本当に美味しかった♪
お店で焼いているパンも、メインもデザートも。
是非、両親に食べさせてあげたいな。




最高のランチで心も体もリフレッシュです。
ご馳走さまでした。
FOOD=食とは幸せを生むもの。
自らの、大切な人の体を作るもの。
「グルメ・FOOD」をキーワードに、
心と体が笑顔になる美味しいもの、
シーンに合ったカフェやレストランなど
毎日の生活を彩る情報を
ブログ形式で伝えていきます。
ナビゲーター随時募集中!
自らの、大切な人の体を作るもの。
「グルメ・FOOD」をキーワードに、
心と体が笑顔になる美味しいもの、
シーンに合ったカフェやレストランなど
毎日の生活を彩る情報を
ブログ形式で伝えていきます。
ナビゲーター随時募集中!

